投稿者 kashiyuko | 2011年10月16日

JAC Armalite AR-18 のストック修復したったヾ(*´∀`*)ノ゙

こんばんは。
MotoGP見てるんですけど、なんかオーストラリアの天気が荒れている_ノ乙(、ン、)_

今日は昨日壊れたJAC AR-18を修復すべくホームセンターに行ってきました。
季節は秋ですが今日は暑かった~

ホームセンターで修復に必要そうな部品を調達してきました。

JACのデフォルトの部品構成だとストック基部とバットプレートに集中してストレスがかかるようになってます。
亜鉛製のバットプレートを修復するのは無理なので代替ネジをつければいいと思うのですが、、、
これだとストック基部にストレスが集中しすぎでいずれストックがもぎれるのではないかという懸念。

そこでスペーサをかましてストック本体全体にストレスを分散させればJAC AR-18の寿命を少しでも延ばせるのではないかという構想(妄想)。
この場合20cmぐらいのネジが必要になるのですがそんなの売ってなかった。

ちょっと予定には短いネジしかなかったのですが、まあ大丈夫かなって程度の長さのネジを買ってきました。

ストック内部幅にちょうど良いワッシャーをスペーサ代わりに使います。

ストックくっつけたヾ(*´∀`*)ノ゙
バットプレートが亜鉛なのでデフォルトの状態ではネジ締めも慎重にならざるを得ませんでしたが、今回の部品構成ではボルトとナットなのでキツキツに締め放題です。
ネジはそのうち黒く塗りましょう。

以前よりもいじり放題になったJAC AR-18です。

年代物なので今時のフルメタのような質感とか重さとかはないのですが、代替品もないのでこれで満足するしかないのです。

やっぱりストックがついていたほうが(・∀・)イイ!

地味にかっこいい銃です。

AR-18と89式小銃です。

皮は違うけど中身は一緒みたいな。

素性がいいAR-18さんです。

AR-15のスムースさに比べて無骨としか言いようのないAR-18。
でもそれがAR-18の魅力じゃないでしょうか。

グリップのくびれなんかもよろしいのではないかと。

最新テクノロジーのガスブロモデルアップなんて期待できないだろうから、JAC AR-18の温存に心血注ぐことになりそうです。

まあ、何はともあれストック修復できてよかったヾ(*´∀`*)ノ゙

|Д´)ノ ジャ、マタ

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